Case010
Case009
Case009
築30年以上の木造家屋をリノベーションしたcafe。
屋根裏から数十年ぶりに姿を現した梁やずっとこの家を守り続けている
外壁やその一部を残す落ち着いた空間のcafeに設えました。
どこか懐かしい空間にぜひ触れてみてください。
Case008
Case007
Case007
四方をビルなどの建物に囲まれた狭小敷地。
四方をあまりに囲まれているため、外観を
見ることが出来ません。
建物の中は、外からは想像出来ない明るさ。
クライアントのこの土地への並々ならない
想いの結晶です
Case006
Case005
Case004
Case004
思いつきで始まった賃貸併用住宅計画。
長い月日を費やしてひとつのカタチに。
1階と2階をつなぐ吹抜け。
貸主と借主との生活の距離。
ご近所とのつながり。
全てがちょうどいい距離でつながっています。
Case003
Case003
アジアの雑貨に囲まれて暮らすのが
大好きなクライアントの想いが詰まった住宅。
以前どこかの国で購入した飾箱を壁にあしらう
など、いろいろな仕掛けがあります。
和の文化とアジアの文化の融合です。
Case002
Case002
変形敷地という条件と、クライアントの想いで
四角と半円の平面プランになりました。
2階デッキには『贅沢デッキ』と命名。
目の前の公園は春になるとサクラが咲きます。
そんなサクラを独り占め出来る贅沢です。
